密天堂仙の安居楽業

思考短絡からの脱出と解脱という思考

思考短絡からの脱出と解脱という思考

思考短絡からの脱出と解脱という思考

手短に数学で習った集合があります。
事象a
事象b
それぞれが独立的に存在する部分と他の要素と交差する部分とがあります。

占いは宗教ではないし
宗教は占いではない。

霊能は占いでも宗教でも超能力とも同じではなく共通する要素があります。
神秘学・オカルトは科学ではないし、科学と交差する共通する要素もあります。

ありとあらわるものは共通要素と単一独自の要素があります。

占いは心理カウンセリングではないし、心理カウンセリングは占いではない。
でも、共通する要素は多分にあります。

色の三原則もそれぞれが独立していると同時に他の要素を持つ。
パソコンのモニターも虫眼鏡で拡大すると色の三原則で出来ているのが分かります。

図のそれぞれの要素はお互いに別々の範疇のカテゴリーとして存在できますし
共通要素があります。

何か囚われたり、拘っていたり、解決できない問題というのは、
実は集合要素で全体と部分を良く識別できない場合にあります。
分別して整理すると良く見えて問題が解決します。

真理を覚るという領域は独立しても存在しますし、
他の要素を含みもします。

必ずしも真理を覚る事に宗教は必要ではないですし
宗教の要素が絡む場合もあります。

必ずしも真理を覚る事には霊能は必要ありませんが、
霊能の要素が絡む場合もあります。

図の他のどの要素にも独立的な位置づけと他の要素との関連している要素とがあります。


如何でしょうか?

(^o^)/

^^) _旦~~ 貴方も今日から真理を覚れるお茶です♪



拍手ポチッと宜しくお願いします。('◇')ゞ
いつもありがとうございます♪
関連記事
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://mittendousen.blog.fc2.com/tb.php/187-00530e52